東京都内の不登校中学生の勉強指導と進学支援。

不登校から、都立高校へ

t;不登校から都立高校へ中学3年の1学期から、いきなり不登校になって、 「あ~、もう高校いけない」 って本気で思って、適当に家で過ごしてました。 「どうでもイイ」 全部捨てた時、母が山吹と学力会の情報を持ってきました。山吹は、不登校になった時から、考えていたけれど、成績がダメだと思って1度諦めていた学校でした。でも、学力会は、山吹の入試にも対応しているというから、最初に見学だけしました。けれど、中学の友達が通っていたので、その時は入会をやめました。だけど 「やっぱり山吹入りたい!!」 と思ってもう一度、学力会へ行き、朝10時からのチャレンジクラスに入ることにしました。このとき、学力会に入って本当に良かったです。初めは、慣れなかったけれど、明 るい先生たちと、一生懸命、受験に備えている生徒を見て、 「メッチャいいトコジャン☆」 って思って、学力会って楽しいなぁ…って思いながら通うようになりました。1ヶ月間だったけれど学力会で勉強できて、新宿山吹の普通科1部に第1志望で合格できて、本当に本当に良かったです。チャレンジクラス万歳。
学力会入って1番最初に感動した事→休み時間から勉強の切り替えがスゴかった。

Aさんはもともと学力はあったのですが、中3のときある出来事によって不登校になりました。そこで実力で勝負できる新宿山吹高校を目指していました。家が近いこともあって初めのうち、午前は学校へ行き、午後はチャレンジクラスで勉強をしていました。彼女が一番苦労したのは面接でした。面接官の顔を見るとどうしても笑いたくなってしまうというのです。何度も何度も練習をしました。そしてめでたく合格することができました。しかも後で聞くと面接点はそうとう高かったということです。

区立中学 →新宿山吹高校情報科2部

不登校から都立高校へ最初は勉強ができなかったのですが、学力会に来て出来なかった勉強も出来てきて、無事に高校にも受かって本当に良かったです。また来て生活改善もできて非常に良い年になったと思います。学力会の先生方には本当に感謝しています。
学力会を見つけた親にも本当に感謝しています。今年一年は感謝という気持ちでいっぱいです。更に友達も出来て楽しい一年間を過ごせました。今年一年は今まで生きている中でとてもじゅうじつした年になったと思います。さらに今年は体力をつけるようにしました。寒い中でジャンバーを着ないで20キロを歩いたりしたりして体力がつくようになりました。そのおかげで入試勉強まで、ほとんど休まず頑張ってきました。

F君は先生や生徒とのトラブルで中1から不登校になりました。それで昼はフリースクールで過ごし、夕方から個別塾で勉強をしていました。しかし彼はそれで満足していたわけではありません。フリースクールでは勉強などはほとんどしていなかったので、やはり朝から勉強して高校進学に備えたいと9月にチャレンジクラスにやってきました。彼は毎日通って遅刻や欠席はほとんどありませんでした。中学校にはそれを学校の出席として認めてもらえることができました。勉強もとてもまじめに取り組みました。また同じ高校を目指す友達ができ励みになったようです。彼の毎日はとても楽しそうでした。そして朝から勉強をするという習慣もでき、最後に合格というご褒美を手に入れることが出来ました。

私立中学 →新宿山吹高校情報科2部

僕は2年生のころから、自分の目標を見失ってしまって、時々学校を休んでいて、3年生の6月ごろから行けなくなってしまいました。しかし、学校でチャレンジスクールの話などを聞いている内に、新宿山吹高校を知り、再チャレンジしようと思いました。そして、学力会を知り、最初は抵抗がありましたが、行ってみると、通えそうだと思いました。それから、学力会に通い始めましたが、気持ちがしずんでいる時は、休んでしまった時もありました。ですが、通っている内に気持ちが明るくなってきました。そして、生活リズムも改善できて、高校に入っても、通う自信が出てきました。なので、試験をおちついて受ける事が出来ました。そして、自分の希望した部に入る事が出来ました。今年一年は、新宿山吹高校と学力会に出会う事が出来て、とても充実した一年でした。

L君は私立の中高一貫校に通っていましたが、中学3年のとき不登校になってしまいました。そこで中学での出席や成績を気にしなくてもよいチャレンジスクールを希望して9月にチャレンジクラスにやってきました。しかし彼は学力もあり情報系の大学進学を希望していたので、新宿山吹高校の情報科へと進路を変更し、英数国の勉強に取り組みました。L君は特に面接や自己PRカードが負担になっていて時々休んでいましたが、直前の練習では見違えるほど上手になっていました。そして無事、第1希望の高校に合格できました。

区立中学 →新宿山吹高校普通科3部

今年に入った頃は、正直 「高校行けるのかな…。」 と思っていました。8月から他の塾に通い始め、12月から学力会に通い始めました。学力会では積極的に友人を作り、2人の友人と仲良くなり、学力会に来ることが楽しくなりました。友人の一人は偶然別の塾でも同じで、どちらも1月からはほぼ毎日通い学力の向上や生活リズムの改善、友人とのコミュニケーションなど、沢山の良い機会に巡りあうことができました。自己PRカードの作成にあたったときには以前からの私の気持ちをまとめ、 「自分に余裕を持ち人を支えることのできる人間になること」 という目標を立てました。また音楽に興味のある友人からバンドへの誘いを受けギターを始めました。まだあまり合わせてはいませんが協力することや努力することの楽しさを知りました。入試も無事合格することができ、私の新しい一歩目を踏み出す一年にすることができました。

M君は区立中学の2年頃から休みがちになり、勉強は個別指導塾でやっていました。志望校を新宿山吹高校と決め12月にチャレンジクラスにやってきました。勉強の基礎はだいたい出来てはいたものの、まだ合格点には至っていませんでした。そこでやはり英数国の1年の範囲からやり直し、着実に実力をつけていきました。はじめは寝坊して遅刻や欠席もありましたが、授業中はとても集中していました。そして、一緒にがんばる仲間もでき楽しそうに毎日通うようになりました。面接や自己PRカード作成でも自分を見つめなおし、将来のことなどもよく考えていました。そしてみごと合格を手に入れ ました。

2007年

私立中学 (病欠) →新宿山吹高校普通科2部

私は山吹高校に入ることを12月下旬に決めました。学力会に来る前、いろんな塾を点々としました。
他の塾は不登校の子のための所ではないし、都立を受ける人のための所ではなかったし、私には向いていませんでした。
そこでうちの母が学力会を見つけました。学力会では、学校にそこまで行っていない私にも分かるように教えてくれて嬉しかったです。先生方はとても優しくて、学力会に行くのがとても楽しみでした。学力会に来ている人たちもみんな優しくて可愛い人たちばかりだった。受験だったのに、めっちゃ楽しかった。

Kさんは独自教育で有名な私立の中高一貫校に通っていました。ところが、体調をくずし遅刻や欠席が多くなり高校への内部進学が難しくなりました。そして12月、思い切って都立の昼間定時である新宿山吹高校の2部を受験することに決めました。チャレンジクラスでは持ち前の明るさで毎日、元気に勉強に取り組みました。ただ、独自教育を受けていたために試験範囲の勉強がかなり抜けていて、英語と数学は中1の範囲からのやり直しが必要でした。彼女はそんなことはものともせずに前向きにがんばり、面接でもそれをしっかりとアピールすることができました。そしてみごと第1希望の普通科2部に合格することが出来ました。

2002年

区立中学 →桐ヶ丘高校1部

私は中学1年の終わり頃、クラス全員からの無視や陰口にあい不登校になりました。それからは家から1歩も出ずにいました。2年になって親に勧められて学力会に入りました。でもはじめの頃は、私1人で友達もできなくて、週に2回行けて良い方でした。それから少しずつ人が増えていき、休みがちだった塾にも毎日行けるようになりました。友達もでき、居残りもするようになりました。
今では、休みの日があると塾の子達と遊んでいます。
直前講習が始まってからは、その講習だけ来ていた人達とも仲良くなり、本当に毎日が楽しかったです。
面接では、 「不登校になった理由は何ですか?」 と練習で聞かれた時、とても答えるのがつらかったけど何度かやっていく慣れていきました。入試では、今まで練習してきた作文の効果が出て、びっしり書くことができました。
この学力会に入ってから、今まで勉強することが苦手だったけれど、とても楽しく勉強することができました。
入塾してからの1年間は、私にとって本当に楽しく過ごせた時間でした。
*おわり*

都立高校から、編入

2008年

都立高校2年 →新宿山吹高校普通科2年次

都立高校から転入前居た学校で2年生に進級してから、とにかくぐだぐだな毎日でした。とりあえず一日一日をやる気なく過ごすという無気力な毎日で、どうにかして状況を変えたいとは思うものの何もできないことにあせりを感じていました。
GW明けから全く学校に行かなくなり、それと同時に編入も考えるようになっていました。たくさんの学校を探すうちに出会ったのが新宿山吹高校、そしてこの学力会でした。学校をやめる決意をしたのも学力会が理由の一つにあります。自宅から1時間かかる場所に通うということに最初は辛さを感じていましたが、行く回数が増えるごとに起きる時間も規則的になり、しっかりと勉強をする体勢が整っていきました。先生たちともコミュニケーションが取りやすくなり、学力会に行くのが楽しみになっていきました。途中であきらめそうになったこともありましたが、周りの方々のおかげでなげだすこともせず最後までやりとおし無事合格することができました。色々自分のことを見つめなおす長い一年になりましたが、なんだかんだでとてもいい経験になったと思います。

Dさんは音楽サークルがあるというだけで自分よりレベルの低い高校を選んでしまったために、周りの生徒からは浮いた存在になってしまいました。そして2年になってこのままではいけないと転校を考えるようになりました。そのときに2年次募集の多い新宿山吹高校を知り、同時にチャレンジクラスも見つけたことで決意が固まったようです。2年次試験は高校1年の範囲なので、高校1年生をだらだら過ごした彼女には勉強は楽なものではありませんでした。10月に入会し、アルバイトをしながらで体調も良いとはいえない状況ではありましたが、何とか合格することが出来ました。

2008年

区立中 (指導教室) 卒→新宿山吹高校普通科1部

都立高校へ初めに学力会に来た時は、まったく勉強ができませんでした。志望校も、その時の学力では非常に厳しい状態でした。特にできなかったのは英語と数学で、英語は家で自習して、学力会では数学を勉強するようになりました。数学は小学校高学年当たりも十分に出来ませんでしたが、新しい分野を学んでみて、うまくできないところは、そのたび、先生にやさしく解説してもらいました。また、試験日が近くなってきてからは、自己PRカードの書き方や、面接の仕方を教えてもらいました。面接のために予想される質問を用意してもらい、面接でも、そのような質問があったので、しっかりと答えることができました。そして無事に、第一志望の普通科一部に合格することができました。

E君は能力もありまじめな生徒でしたが、小6のときみんなと同じように私立の中学に行けない現実が受け入れられなくて中学校入学と同時に不登校となってしまいました。指導教室では熱心に勉強をしていたようでしたが高校受験には挑戦できませんでした。しかし、一度社会に出ては見たもののやはり高校は卒業をしなければと思い至り、7月にチャレンジクラスにやってきました。バイトをしながら週2回数学だけを勉強しました。塾では8ヶ月間で中学3年間の数学を完璧にクリアしただけでなく、家では小学校の算数ワークを2年分と英語をやりきりました。彼の頑張りにはほんとに感心しました。自己PRカードや面接でもそんな彼の思いを余すことなくぶつけ、文句なしで合格をつかみました。

区立中学 (指導教室) →六本木高校

都立高校へ僕にとってこの一年間は中学三年間の中で一番頑張った年でもあり、またとても大変な一年間でした。僕は7月中旬あたりからこの塾に通い始めました。最初のころは、作文を上手に書けませんでした。それと同時に不安とあせりが出て来ました。しかし、塾に通って作文の練習をしていき徐々に書けれるようになりました。作文のほかに 「数学」 や 「英語」 も見てもらい併願の私立にもうかりました。
僕は「数学」が苦手だったのですが先生方の指導により数学がたのしくなってきました。もちろん英語の教科も楽しく勉強をすることができました。このほかにもチャレンジスクールで必要な 「志願申告書」 や 「面接」 の練習もしていただきました。
しかし、当日は思うように作文が書けなかったり、面接では思うように話せなかったです。でも、受かりたい気持ちがあったので、僕は、無事に希望の高校へ受かりました。僕にとってこの一年は今までで一番頑張ったのでこれからもがんばりたいと思いました。

C君は区立中学に併設された指導教室に通っていました。内申点が低いということで早くからチャレンジスクールである六本木高校を希望していました。チャレンジクラスには7月に入会し、週3回通いました。授業では作文だけでなく英語や数学もやり勉強の楽しさを知ったようです。おとなしい性格でしたが優しさやまじめさをアピールすべく志願申告書を何度も書き直し、作文や面接練習もたくさんやって納得のいく仕上がりとなりました。
今度こそ充実した学校生活を送りたいという彼の強い思いがあったからこそ、この合格をつかめたと思います。

2002年

区立中学 卒 →新宿山吹高校普通科4部

2002年は、私にとってとても忙しい一年でした。中学校を卒業してもフリースクールでダラダラした生活を抜けられず、高校へ行きたいと思いこの塾へ入会しても、昼夜逆転していたので朝10:00~という時間に遅れがちでした。しかし、自分から高校へ行きたいと親に言ったのでやめるわけにはいきません。遅刻してでも、塾に通いました。そして何度か通っていたころに友達ができました。友達ができたころからべんきょうすることが楽しくなってきて、毎日通えるようになり、遅刻もしなくなってきました。
私は、数学が苦手で全く何もできなかったので一から教えてもらいました。英語は前から好きだったのですが、好きというだけで実力はあまりなかったので、単語や、文法を覚え、リスニングもだいたい聞けるようになりました。
私は、覚えたりするのがトロイこともあり、3時に塾が終わったあとも、のこって勉強しました。色々、やめたいと思ったこともあったけれど、 『私にはできる』 と自分に言いきかせ、ふんばりました。やっぱり自分を信じてあげることが大切です。
私は、受験するにあたって大切なことは、自分を信じてあげることだと思います。何をするにもくじけそうなときはあるけど、自分の力を信じてあげると自然と勇気がでてくるのです。あとは、友達ができたことが頑張れた理由の一つです。
はげましあって、なぐさめあって頑張ってきたので、沢山思い出が出きたし、何よりも、心の支えになっています。とても疲れた1年でしたが、とても満足した1年でした。

中退から、再受験

2008年

都立高校1年 (病欠退学) →新宿山吹高校普通科2部 (再受験)

私は12月の終わりくらいに高校をやめて再受験することを決めたので、今から勉強して間に合うのか、自己PRカードには何を書けばいいのかなど、いろいろとと不安なことだらけでした。
そんなときに、ある本で学力会を知って、説明を聞きに来てみると、勉強だけぢゃなく自己PRなどもしっかりと見てくれること、面接練習もしてくれて、面接もうまくなれることを聞き、安心して学力会に入ることを決めました。
学力会に入ってからは、まず過去問をやり、中学校の勉強を忘れていないか確認した後、忘れていたところをプリントなどをやって思い出すようにしました。それから、自己PRカード作成に取り組み、先生方にチェックしてもらいながら完成させました。
その後は、不安なところを勉強しながら面接練習をしていました。そのおかげで、あがり症な私でも、自信を持って落ち着いて面接を受けることができました。

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Bさんはとてもまじめな都立高校の1年生でした。しかし病気になったため出席日数が足りず、しかも朝は体調が悪いため今後のことを考え、始まりが遅い新宿山吹高校の2部を再受験することになりました。勉強は中学校3年間の3教科をざっと復習していきました。しかし彼女の一番の悩みは自己PRカードの作成と面接でした。そこで彼女のまじめさや意欲をアピールできるようアドバイスをし、面接でも明るく元気に自分のよさを表現できるように練習を重ねました。それによって安心して勉強に取り組むことができ、めでたく合格することができました。

2003年

区立中学 →新宿山吹高校普通科3部

私は私立の高校に通っていたんですが、行きたくない高校に通っていても仕方ない、やりたい勉強ができない、私立は自分に合っていないという思いがつもりつもって (笑) ストレスがたまって7月に私立校をやめました。
私はやめる前に高校へ行くこと、というのが自分の中で学校へ通うという1つのくぎりがあったので、ドコの高校を受けるか決めました。私は私立に行く前から山吹のことを知っていました。都立落ちたら私立に行かずに山吹受ける!!って自分で勝手に計画立ててたので (笑) その計画は少し遅れましたが、私立をやめると同時に塾へ通うことを決めました。
都立や私立の本にのっていた学力会という塾に決めました。山吹専門だということで、きっと受かると信じ、話をききに行きました。とても感じが良かったので 「よしココだっ!!」 と本当に決めました。しかし、受験勉強の日々が来るから8月は遊んどこうと8月から入会するのはやめ、遊びまくりました。←(オイ!!)
9月、とうとう塾に入り、勉強の日々が待っていました。友達はできて、先生も明るいので、すぐなじめました。しかし!! 私は数学が全くダメで、すごく苦労しました。今思うと入試で50点くらいとれた自分が自分ではないくらいないきお いです。学力会に感謝×2で す。英語も40点→84点くらいに上がりました。塾長の指導でここまでいきました。3教科ともとても力がつきました。やはり毎日遅刻しないことが大事だったと今思います。そうすればやる気もでるし、シャキっとした気分になります。山吹に合格できたのは、学力会の皆さんの丁寧な指導のおかげだと思います。
面接のやり方まで教えてくれるのは学力会だけだと思います。最後まであきらめず、苦手な教科も取り組んでいき、本番前も自信を持って入試にいどめたことを心から感謝します。

私立中学 →新宿山吹高校普通科2部

私は一昨年、家族に不幸があり、そのショックで学校に行けなくなってしまいました。しかしこのままではいけないと思い、勉強だけはしなくては、と色々な塾に通いましたが、どれも長続きしませんでした。そんな時に親が学力会を見つけて来ました。きちんと通えるか心配でしたが、塾にはそれぞれの事情で学校に行けなくなった人達が通っていて、自分の心境と通 ずるものがあり、すぐに友達を作ることができました。友達を作ってからは塾も楽しくなり、勉強も楽しくなりました。
それからは毎日楽しく、学校のかわりに塾に通い、今まで分からなかった数学や英語もわかるようになりました。
本命の山吹の前に私立を受け、合格できたのも、ここできちんと勉強していたからだと思います。
四ヶ月間がんばって、山吹に合格できて、今、とっても幸せです。
この四ヶ月は私にとって大切な時間だったと思います。

市立中学 →新宿山吹高校3部

私は私立高校に通っていたのですが、いじめにあい高校を中退しました。その後、学力会に入会したのですが、高校を辞めたことをひどく後悔していました。学力会に入っても人が恐くて、なかなか話しかけることができず、最初のうちは一週間に良くて3回くらいしか行けませんでした。でも、家族や友人の励まし、ぬいぐるみのふくろう 『ホッホ』 をとおして、学力会の中の女の子たちと仲良くなることができました。それからは、とても楽しい毎日でした。毎日4時間の個別指導とたまにやる面接の練習は 「1人だ」 と感じたらキツくてできないけれど、 「みんなで頑張るんだ」 と思うと、どんなキツい勉強もみんなでのりこえることができました。そして、直前講習を頑張り、本番のテストをのりきり、世の中努力すれば必ず結果がでることもあるんだと、はじめて知りました。そして私は、はじめて人を信じることができました。

I am happy now!


不登校支援の現場では「なぜこんなに良い子が長期的に家にいたんだろう」と疑問に思うことが

よくあります。 いろいろと親御さんに話を聞いてみると。

不登校なり始めのときにいろいろと調べて、その後あきらめ? 受験直前になり、

親子ともども動くといったパターンがあるようです。

支援の現場で一番、思うことは学力です。 悩んでいる間にどんどんと

勉強は進み、教育を受けないと遅れてしまいます。

。。。。。。。。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

不登校のなりはじめで環境を変えてあげれば、学力も生活習慣も戻りが早い。

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不登校の相談は学力会  03-6806-8366

不登校中学生(中3)へ

東京都内にお住まいの人、


絶対諦めないでください!

昨年はこの時期に中3になって学校に行っておらず、中高一貫を辞めて、がんばって都立の全日制高校に受かった生徒もおりました。

・・・・・・中  略。。。。。。。。。

不登校からの昼間定時制都立高校を目指す

進学相談は学力会へ 電話6806-8366

ある程度の学力があれば、高認資格は一年で取れる。

そこから大学受験を目指すのもいいが、

将来、上場企業の就職ということを考えると、

不利になる恐れがあるから注意が必要だ。

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何らかの理由で(特に経済的)高校卒業が困難な方へ

まだまだ、あきらめないで下さい。

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ウィッツ青山学園高等学校は今年の4月から本格的に高校生を

海外に留学させるプログラムを予定している。

場所はオセアニア、アメリカ、上海など安心、安全を確認した地域を

厳選して生徒たちに提供する。

全日制高校で留学するとなるとどうしても短期留学だが、

私たちの高校だと単位を取得しながら半年以上の留学をも可能となる。

思い切って環境を変える場合、留学というのは劇的な

良い変化が期待できる。

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留学の可能性を追求して

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うちの娘、高校をエンジョイし過ぎて、成績が振るわないのです。

でもね。 良いところがあって、クラスのムードメーカーで

クラスっといった組織の中では無くてはならない存在らしいのです。

昨日も

「高校の近くの小学校に行って、勉強を教える人に選ばれた」と喜んでおりました。

担任の先生も成績で選んだことではないなと。

人には誰にも真似できない得意分野があるはず、

良いところを見つけてあげて、伸ばすのが先生だと思います。

娘ふたりには「これをやったか? ここまでやらなければダメじゃないか」などと、

およそ、ほめることがナイ親ですが、

 。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。

可能性を追求して

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不登校や高校中退で悩んでいる皆様へ 2/20 13:00から上記の場所にて 非行・不登校の子供と向き合って 2月20日にパネルディスカッションを開催 埼玉県は2月20日(土)午後1時30分から埼玉県さいたま市の埼玉県労働会館でパネルディスカッション 「非行・不登校の子どもと向き合って」を開催します。 この催しは、埼玉県がNPO法人非行克服支援センターに委託して行っているもので、 困難を抱えている子どもたちへの対応について大人として何をしていいかを一緒に考えようとするものです。 パネラーには、NPO教育支援協会連合会の杉浦孝宣(ウィッツ青山学園高校東京キャンパス代表)など日頃、 子どもたちと関わっている関係者5名が参加します。 さまざまな角度から子どもたちの立ち直りのための方策について事例を交えながらさぐります。 参加費用は無料で、定員は150名(先着順)です。 問い合わせは、NPO法人非行克服支援センター(電話03-5348-6996)まで。

 ■ パネルディスカッション「非行・不登校の子どもと向き合って」

・ 日時:2010年2月20日(土) 13:30~16:30(開場:13:00)

・ 会場:埼玉県労働会館       埼玉県さいたま市浦和区常盤9丁目24-13       電話048-832-2151       最寄り駅:JR北浦和駅西口より徒歩5分

・ 参加費:無料 ・ 定員:150名(先着順)

・ パネラー

杉浦 孝宣(NPO教育支援協会連合会東京支部理事、ウィッツ青山学園高校東京キャンパス代表)

中川 菖子(「非行」と向き合う親たちの会事務局次長) 森 英夫(埼玉県ケースリーダー協会会長)

 望月 泰宏(NPOコ・ラボ埼玉代表理事) 武藤 五郎(NPO就労支援スマイルワーク代表)

進行 春野 すみれ(NPO非行克服センター) 悩んでいる方 参加をお待ちしております。

。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。

不登校・高校中退問題の解決を目指す学力会 03-6806-8366

先日、不登校の子供に対する教育法について発表する機会がありました。

自分でも何を伝えるかわからない部分がありましたが、

知人が杉浦さんがやっていることは

ホント当たり前のことを当たり前にやっていることなのよ。

皆さん、お子さんが不登校状態になったら

どうしますか?

自分の子供が病気になったと思い、特別扱いしませんか?

これが大問題なのです。

。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。

不登校になって特別扱いする必要はありません。

初期の段階では心療内科や薬も要らないと思います。

不登校問題の解決を目指す学力会 03-6806-8366

 

高校一年で転校希望者が多いが、やるなら一気に準備した方がよい。

東京都以外の神奈川、千葉、埼玉に住んでいる人たちは

東京に住民票を移せるなら、試験は受けられる。

三月には東京都立の欠員が4000人募集をします。

準備していかないと、良い結果は出せない。

。。。。。。中 略 。。。。。。。。

高校転校って一家転住以外の試験を東京都以外は実施していません。

このような選択肢の無さが高校中退を増やしているのだと思います。

高校一年生の転校希望者は後を絶たない。

首都圏無料教育相談 学力会 03-6806-8366

無料教育相談でドラエモンの登場人物でデータを取っている。 のび太くん

  • 根性がない、やる前にあきらめる。
  • ドラエモンのようなサポーターが必要

しずかちゃん

  • 周囲に気をつかう。
  • 人間関係で疲れてしまう。 悩みを聞いてあげる必要がある。

スネ夫

  • 打算的
  • 「これをやれば、何とかなる」といったような理屈を提示してあげる。

ジャイアン

  • ヤンチャをしてしまい、校則違反、いじめ、暴力事件を。
  • 警察や怖い先輩のアドバイスが必要。自己責任を負わせることが。。

デキ過ぎ君

  • 勉強ができて、ほめられている環境が維持できているときはすばらしいが。。
  • 中高一貫などの学校に行って、”自分はできないと自信を失う”と動かなくなる。
  • 一度失敗すると、引きこもる可能性が高い。

。。。。。。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。。

お子さんはドラエモンの登場人物の中で、 どのキャラクターに該当しますか?

不登校、高校中退を高校進学、高校転校で回避します。

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