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高校を辞めたいでも、転校できない #kyouiku #tokyo
高校中退の危機に直面しているお母様へ 昨日の相談件数は3件ありました。
その中で深刻なもの は 「どうしても今の高校が合わずに、高校を辞めたい」という相談です。
聞けば既に、「6月から行ってないです。担任からは後もう何日かで留年に、、」
「こちらは東京みたいに転校できないって聞いておりますが、チョット詳しく教えて頂けないでしょうか」
………….. 中略……………………..
不登校中学生の都立高校進学。
高校中退前の高校転校の相談は
学力会 03-3961-7511
不登校中学生の都立高校進学 #kyouiku #tokyo
首都圏の高校中退率は平均すると3%位だそうだ。
首都圏の私立高校では学校説明会が行われているが調子のいいことをいう先生は多い。
「うちは中退する子は滅多にいない」、「どうしても辞める場合はキチンと転学先まで探します」
「成績不振でも、人物本位で合格させ、3年間、面倒を見ます」等々。
上記のような嘘は公立中学校で公表するべきだ。
どんなにいい学校に行っても辞めていく生徒はいるが、全体の3%を超えて辞めていく学校はとんでもない学校だ。
入試説明会や文化祭の時はにこにこして、入学後、言うこと聞かなければ、
やくざのように「テメェー、ふざけんじゃないぞ」等、途端に態度を豹変する学校は多いと聞く。
最近の相談でもこのような訴えがあった。 もはや大学進学率を競う時代ではない、
中3諸君や保護者は3年間で確実に卒業できる高校かをチェックするべきだ。
………….. 中略……………………..
不登校中学生の都立高校進学。
高校中退前の高校転校の相談は
NPO高卒支援会 03-6806-8366
高校中退後、再受験 #kousotsu #tokyo
高校一年の子で既に先月、高校を中退してしまった、
お子さんが親御さんと相談に来られました。
「どうしても、やりたいことがあり、高校受験で失敗した高校に再受験したい」とのことでした。
親御さんも 「できるだけ、その希望に添った形にしてあげたいので、学習指導をお願いします」と。
…………..中略……………….
26年前からこの仕事をしておりますが、
最初のころは団塊ジュニアの受験であぶれ、
その頃、サポート校がなかったので、高校再受験をする人が多くおりました。
一年遅れても、そこの高校に行きたいという若者の期待に答えなくては、
不登校問題をダイエットした母の直筆手記
直筆保護者の声
保護者様に、学力会チャレンジクラスでの一年を振り返り、体験談を書いてもらいました。
2010年
1.ご入会を決められた理由は何ですか。
・山吹高校を志望校と決めた11月後半から12月、自分だけで受験勉強をすることに限界を感じ、何とか力をつけたいと塾を探しました。少し遠いけれど学力会に通えるとわかったので実績のある学力会に決めました。
・面談させていただいて、本人がこの教室なら通えそうという気持ちになったことです。そして少人数での指導ということも決め手になりました。
・学習相談室に通っていましたが、そこから受験するとなると、チャレンジスクール又は通信(サポート含む)高校にしか選択肢がなく、将来のことを考えると不安でした。そんな時にインターネットで学力会を知り、説明を受けた後、息子がここに通ってがんばりたいと言いましたので決めました。
・兄が学力会に通塾し、無事桐ヶ丘高校に合格しました。妹も桐ヶ丘高校を受験すると言われ、兄の時もお世話になった学力会にお願いしてみようと思いました





。
・ほとんど通学しておらず、「何か」しなければと思い、本人にすすめました。昼夜逆の生活を直すきっかけにもなれば良いと思いました。
2.通塾されているお子様の様子はいかがでしたか。
・最初の数週間は、毎日通うことに苦労していましたが、自分で決めたことなので必死に通っていました。学力会の勉強に集中する雰囲気は非常に合っていたようで、受験日までに力をつけようと必死のようでした。徐々に、クラスの友人たちについて、いろいろと話すようになり、楽しんでいることが伝わってきました。
・進路変更するまでは本人の意思で決めた日に通えていたと思います。通塾されている他の方の熱心に勉強する姿を目にしてとても良い刺激を受けていたようでした。
・家から1時間位かかるので、時間を意識するようになってきました。体力がかなり衰えていた様で、最初の頃は帰ってきたらすぐに寝ていましたが、だんだん慣れてきた様です。
・一年間でしたが、一生懸命やっていたと思う。特に同じ目標を持っている人達と出会い、影響を受けて努力していたので、内面的にも成長していたと思う。
・初めての電車での通塾と、受験のプレッシャーとで休むことも多々ありましたが、頑張って通いました。
3.当塾の良かったところはどこですか。
・山吹高校合格に向かって、みんなが頑張っていることで、一緒に頑張れたこと。
各科目の弱点を、個別にきめ細やかに指導してもらったこと(英数共に、短期間であるにもかかわらず、何とか力をつけることができたことにはとても感謝しています!)。
生活指導を含めてカツを入れてもらったこと、一緒に受験準備をすること(面接指導も素晴らしい!)で精神的な不安が少なくなったこと。
・少人数ということでわからない項目などが聞きやすい様です。不登校ということもあり、決めた日に通塾できるか心配でしたが、お休みしても振替して下さったことは、本人・親にとってとてもありがたいことでした。親子の話を親身になって聞いて考えてくださったことも感謝しています。
・受験対策がしっかりしている所と、子どもに合った指導をしていただけた所です。直前期には、面接指導もしっかりしていただいたおかげで、自信を持って面接に臨めた様でした。
・少人数で先生がいつも近くに居て質問ができる雰囲気が子どもに合っていたと思います。
・精神的につらくなり、受験することすら危ぶまれる時もありましたが、奥田先生が親身になって話を聞いてくださり、親子共々助けられました。志望校を最終的に決めるにあたり、色々アドバイスいただき感謝しております。特に六本木高校の志望順位(Ⅰ部 → Ⅲ部 → Ⅱ部)にした事で今回Ⅲ部に進学できたと思います。
4.不登校生や高校中退者の保護者の皆さんへ体験やアドバイスなどがありましたらひとことお願いします。
・本人が通いたい、と思うことが大切ですが、通い始めれば、授業が受けられる、居場所ができることで、不登校から来る不安の解消や問題の解決に役立つと思います。
・親としてはとにかく焦りますが、何をするにも本人の気持ちがその気にならないと駄目でした。私の場合も「人生80年、少しくらいは休んでもOK」と自分自身に言い聞かせながら、いざという時に役立つように情報収集をしていたつもりです。
・中学に通う自信をなくしてしまった息子ですが、塾に通いだしてからも落ち込んでしまった時期がありました。家では全然勉強せず、塾も理由をつけて行かなかったりで、親も悩んでいました。学校にも相談できず、心が行き詰りそうな時、奥田先生に親身になって一緒に考えていただく事ができ、どんなに救われたことか・・・。人に相談する事を「恥」だと思っていた時もありましが、臆する事なく相談する事は、大切だと実感しました。
・子どもが自覚して動き出し、自信を持って歩き出すと、本当に生き生きとして今までのことが力になるのだな、と思います。親はあくまでもサポートしか出来ないと実感しました。
・“この子が行ける学校なんてあるのか?”と不安になった時期もありましたが、学力会と出会い志望校に進学することができました。永い人生、1度の失敗やつまづきなんてどうってことないや! と思えるようになりました。1番苦しんでいるのは本人、親が“なんとかなるさ!”ぐらいの気持ちでいる方が良いのではないでしょうか。
5.その他
・短い間ですが、大変お世話になり本当にありがとうございました。通いはじめて一ヶ月くらいで本人が自信を取り戻し、「私はもう不登校じゃない」と言うようになりました。合格という目標に向かって、くじけず頑張ることができたのは、学力会のおかげです。これからもよろしくお願いいたします。
・一年とちょっとでしたが、先生方に本当に力になって頂き、自律して目標達成したように思います。成長したな、と感謝しております。これからも色々と壁にぶつかる事があると思いますが、この一年間のことがきっと力になると思っております。ありがとうございました。
不登校枠で私立高校受験 #kousotsu #tokyo
都内の不登校を持つ親御さんからの問い合わせです。
「6月くらいから、中学校に行っておらず、受験が間に合うか不安です」
「行きたい高校はおきまりですか?」
「はい。息子は昔からその職業にあこがれていましたから都内の○○高校への志望を決めております」
「それでは、その私立が不登校の選抜枠があるのかどうか条件を聞かないと、そのまま受験することは危険ですね」
「不登校枠ってあるんですか?」
「私立の場合、学校によって色々対応が違いますから」
「9月から学校に行かない」って宣言している子 #kousotsu #tokyo
「9月から学校に行かない」って宣言している子は少なくない。
相談者としては、
「なぜこのタイミング、いいですか、都立の転学試験は8月中ですべて終了してしまったんですよ」と。
お母さんも困り果てて、
「解っているんですが、とりあえず、今の学校は行きたくないって言うんです」 「それで、お子さんはなんと言っているのですか」
「転校試験も終わったし、学年下げて受験もしたくない、勉強もやらない、働くって、言うんです」
「高校辞めれば中退となり、マックですら高校生以上ですからバイトして働く事もできないんじゃないですか」
「ホントにそうですね」
「来年、都立新宿山吹は二年次の転編入試験があります。それに備えたらどうでしょうか?」
「え、まだ、転校するチャンスがあるんですか??」
「はい、その間、今の学校から通信制高校のようなところで単位を稼ぐ必要がありますが」
「都内在住では無いですが」
「それができるんです」
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当NPOの関連団体
ウィッツ青山学園高等学校東京キャンパス+学力会=3月末の都立新宿山吹高校の二年次合格を目指したら どうでしょうか?
今の高校から通信制高校に移れば、単位は認定でき、山吹への受験資格をそろえて、
不登校対策の始めは環境を変えてあげることです
不登校支援の現場では「なぜこんなに良い子が長期的に家にいたんだろう」と疑問に思うことが
よくあります。 いろいろと親御さんに話を聞いてみると。
不登校なり始めのときにいろいろと調べて、その後あきらめ? 受験直前になり、
親子ともども動くといったパターンがあるようです。
支援の現場で一番、思うことは学力です。 悩んでいる間にどんどんと
勉強は進み、教育を受けないと遅れてしまいます。
。。。。。。。。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
不登校のなりはじめで環境を変えてあげれば、学力も生活習慣も戻りが早い。
不登校の相談は学力会 03-3961-7511
お母さん、新宿山吹にお子さん連れて行った? #kousotsu #tokyo
不登校中学生で
「高校に進学できるのだろうか」
「通信制高校しかないじゃない?」
「中学時代は中学校に通えなかったけど、高校はきちんと通いたい」
「都立に行きたいけど、内申や出席がなくて、無理だろう」等々
これらの状況を変える学校があります。
都立新宿山吹高校。
8/28 土 13時から 都立新宿山吹の学校説明会があります。
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学力会による不登校対応 新宿山吹受験指導。
お母さん、高校転学対策です #kousotsu #tokyo
無期停学を勘違いされているご父兄は多いんです。
「学校は来なくてかまいませんから、次の転学先を探して下さい」と言われました。
やんわりとした言葉のうらには「さっさと出ていって」と言う言葉が隠されているのです。
時間をダラダラと引き延ばせば、許してもらえるか?
ほとんどの場合、決定がひっくり返ることがありません。
授業時間の3分の一以上休むと、
留年決定となり、そうなると定時や、通信制高校でさえも、
受け入れは限定的となります。 その前に、相談に来て下さいね。
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学力会による高校転校 相談実施中
高校中退後、再受験 #kousotsu #tokyo
高校一年の子で既に先月、高校を中退してしまった、
お子さんが親御さんと相談に来られました。
「どうしても、やりたいことがあり、高校受験で失敗した高校に再受験したい」とのことでした。
親御さんも 「できるだけ、その希望に添った形にしてあげたいので、学習指導をお願いします」と。
…………..中略……………….
26年前からこの仕事をしておりますが、
最初のころは団塊ジュニアの受験であぶれ、
その頃、サポート校がなかったので、高校再受験をする人が多くおりました。
一年遅れても、そこの高校に行きたいという若者の期待に答えなくては、
